日本での手取り給与計算機 (税金・保険控除後)
日本での税金、年金、保険控除後の手取り給与を計算。外国人向けの無料手取り給与計算機です。
手取り計算機
手取り · 2026年 国税庁レート
年収を入力すると、所得税・住民税・年金・健康保険・雇用保険(40歳以上は介護保険も)を差し引いた「実際に口座に入る額」を表示します。
出典:
国税庁 + 厚生労働省
レート:
Keigo確認日:
年収(額面)
控除前の総額。分かれば賞与も含めてください。
年収が分からない? 職種から選ぶ ↓
中央値
特定技能・サービス業
英会話講師・JET
エンジニア(新卒〜2年)
エンジニア・専門職
高度専門職・上級職
マネージャー・部長クラス
介護保険は40歳から発生します(年3〜6万円ほど追加)。
都道府県
健康保険料率は都道府県で少し異なります(本人負担 4.7〜5.3%)。
滞在年数
住民税は前年所得に基づき、2年目の6月に遡って請求されます。今年来日した場合はオンにすると、住民税を¥0にして今後の見込みを表示します。
来日1年目(住民税は2年目に繰延)
課税所得を減らします。配偶者控除は配偶者の収入が無い/少ない前提です。
収入の無い/少ない配偶者(配偶者控除)
扶養親族の人数:
扶養親族の人数
あなたの手取り
控除の内訳
所得税
累進 5% → 45%
復興特別所得税
所得税の2.1%(2037年まで)
住民税
一律10% + 均等割¥5,000
厚生年金
本人負担9.15%(残りは会社負担)
健康保険
協会けんぽ・本人負担分
介護保険
0.795% — 40〜64歳のみ
雇用保険
本人負担0.55%
控除合計
目安です — 税務アドバイスではありません
本計算機は国税庁・厚労省・日本年金機構の2026年公式レートを使用しています。実際の手取りは会社の福利厚生・組合費・協会けんぽ以外の健康保険で多少変わります。初回の給与明細書は人事に見本を確認してください。
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